建設業の、AI屋です。
建設会社が、自分たちで
使うためにつくったAIツール。
入札探し、勤怠集計、経費精算。自社で毎日使っている仕組みを、必要な仕事から導入できます。
入札情報
経費精算
勤怠



今朝、入札係が の案件を届けました(毎朝更新)
頼み方は、この3つ。
私たちが毎日使っているAIを、
同じ建設会社へ。
自社で8本をつくって毎日動かしています。そのうち3つを例に。
建設業のAI導入は、
建設業を知る会社へ。
- 相談するまず困っている仕事を聞く
- 小さくつくって試すまず1つ、実際の仕事で動かす
- 使いながら育てる現場で直しながら運用する
建設が本業の会社が、AIを本気でやっています。
2005年創業。建築・土木・設備の建設業を中心に、WEBマーケティングなど複数の事業を運営する約110名のグループです。
2026年から自社の業務にAIを入れ、8本の道具を毎日動かしています。
だから、現場で使われない仕組みはつくりません。
8本を自社で作ってきた記録は、ブログのまとめ(建設会社のAI導入、何から始めて何でつまずくか)に。
創業2005年|約110名|建築・土木・設備+WEB|自社運用AI 8本
まず、いまの困りごとから。
どの仕事からAIにするかが決まっていなくて構いません。建設会社として、同じ現場の言葉でお話しします。
AI導入を相談する(無料)お困りの仕事を伺い、貴社のAI導入ロードマップを1枚にしてお渡しします(無料)。