係を試す

建設業の、AI屋です。

建設会社が、自分たちで
使うためにつくったAIツール。

入札探し、勤怠集計、経費精算。自社で毎日使っている仕組みを、必要な仕事から導入できます。

AI導入を相談する(無料) 係を1か月無料で試す →

相談は無料・その場での契約はありません

入札情報 経費精算 勤怠
経費精算の実画面
入札係から実際にLINEに届いた配信
勤怠の実画面

頼み方は、この3つ。

貴社専用につくる

今のExcel・帳票・承認方法を変えずに、AIの仕組みをつくる。

こんな会社に今の仕事のやり方が決まっている会社

つくる相談をする → くわしく見る

運用まで任せる

つくった後の日々の運用や改善も引き受けます。

こんな会社に社内にITの担当がいない会社

運用を任せる相談をする → くわしく見る

できているものを、すぐ使う

こんな会社にまず1つ試したい会社

私たちが毎日使っているAIを、
同じ建設会社へ。

自社で8本をつくって毎日動かしています。そのうち3つを例に。

LINEで1回送るだけ

勤怠・日報・請求への重複入力をなくした

建設日報アプリの実画面

領収書はまとめてスキャン

AIが1件ずつ仕分け・仕訳

経費精算AIの実画面

図面から数量を拾って見積へ

AIが数量を拾いExcel見積へ

積算AIの実画面
その他の自社運用ツール(5本)を見る

建設業のAI導入は、
建設業を知る会社へ。

  1. 相談するまず困っている仕事を聞く
  2. 小さくつくって試すまず1つ、実際の仕事で動かす
  3. 使いながら育てる現場で直しながら運用する

建設が本業の会社が、AIを本気でやっています。

2005年創業。建築・土木・設備の建設業を中心に、WEBマーケティングなど複数の事業を運営する約110名のグループです。

2026年から自社の業務にAIを入れ、8本の道具を毎日動かしています。

だから、現場で使われない仕組みはつくりません。

8本を自社で作ってきた記録は、ブログのまとめ(建設会社のAI導入、何から始めて何でつまずくか)に。

創業2005年約110名建築・土木・設備+WEB自社運用AI 8本

まず、いまの困りごとから。

どの仕事からAIにするかが決まっていなくて構いません。建設会社として、同じ現場の言葉でお話しします。

AI導入を相談する(無料)

お困りの仕事を伺い、貴社のAI導入ロードマップを1枚にしてお渡しします(無料)。