WORK STYLE REFORM × AI
社長が背中で見せれば、
社員はついてくる。
AI は社員を置き換える道具ではなく、現場の手間を減らす道具です。
定型業務を軽くし、最終的には社員自身が AI で業務を作っていける会社へ。
CHALLENGES
こんな課題ありませんか
週休二日・残業規制で現場が回らない
働き方改革で、現場の生産性を上げないと回らなくなった。AI が解と聞くが、何から始めれば。
社員が分かっていないと進まない
新しいやり方を提案しても、社長自身が分かっていないと「結局やらない」が続く。
10 年後に「社長がいなくても回る会社」へ
引退を見据えるなら、あと 10 年で社員の自走力を作り変える必要がある。
BEFORE & AFTER
定型業務の前と後
勤怠・日報
BEFORE
現場から事務所へ戻って紙の日報。Excel へ手転記・残業集計も手作業
AFTER
現場から LINE で打刻・日報。集計は自動、勤怠 Excel も自動
経費
BEFORE
領収書を持ち帰り・郵送し、月末にまとめて手入力
AFTER
スキャナーで一気取込→AI 自動仕訳。持ち帰り・郵送が減る
社内連絡
BEFORE
朝礼・個別連絡で伝え、休み・直行直帰の人に届かない
AFTER
1か所に投稿し各自の端末へ通知。後から検索で遡れる
APPROACH
現場系ツールで、手間を減らす
社長が「LINE で送るだけ」を社員と一緒にやれば、現場叩き上げのスタッフでも使えます。ARCFEELGROUP では 1 年で 8 本の AI ツールを社員と一緒に内製化しました。難しい言葉は使いません。
HOW TO START
進め方
- まず社長が触り、現場の負担が大きい定型業務を 1 つ選ぶ
- 現場が「LINE で送るだけ」で回る状態までAI導入伴走プログラムの中で伴走
- 定着後、希望者には社員自身が作り直せるレクチャーへ
FREE CONSULTATION
まずは、60 分の無料相談から。
働き方を変える AI 活用について、オンライン60分・無料でご相談いただけます。現在の課題と希望をお聞かせください。
※ オンライン60分・無料。送信内容は ARCFEEL の担当に届き、通常3営業日以内にご連絡します。